同じアプリでも、開いた瞬間に見える画面が違います。差は項目数だけではなく、どこから見始めるかという「起点」そのものが立場ごとに変わることです。
| GM (経営層) |
起点は経営全体の把握。会社全体の数字から入る。項目 12 |
|---|---|
| PM | 起点は自分のタスク。管理する前に、自分も手を動かす人だから。項目 12 |
| 課長・部長 | 起点は自分のタスク。同じく現場を持つ立場として。項目 10 |
| メンバー | 起点は今日のタスクだけ。迷う選択肢を持たせない。項目 7 |
MVV・売上/コスト/粗利・プロジェクト別の粗利ランキングがひと目で見える。勘や声の大きさではなく、数字で判断できます。
※画面はデモデータです
予算の消化率と推定コストが進捗・期日と並んで見えます。優先度の高い案件が上限を超えそうなときは警告が出ます。
※画面はデモデータです
いま取りかかる1件だけが中央に大きく出ます。選択肢を並べて考えさせる画面ではありません。
※画面はデモデータです
相手の3ヶ月の記録・目標・振り返りがそのまま面談の材料になります。前日の印象だけで話さなくて済みます。
※画面はデモデータです
成果と貢献を分けて数えます。誰かの穴を埋める仕事が常態化していないかも、組織のシグナルとして見えるようになります。
※画面はデモデータです
管理職をいちばん静かに削るのは、「見ていたはずのものを、思い出せない」ことです。
半年前に誰が何を引き受けたかを、記憶から掘り出そうとして、掘り出せなかった分はなかったことになります。
記録が残っていれば、思い出さなくていい。MyManagerが記録するのは、そのためです。
想定時間30分
導入相談に進むMyManagerは、これから最初の導入先と一緒に検証を始めるところです。